でんき DE ハウジング 2024 


        家族がよろこぶ 

        地球にもやさしい 
      でんきで叶える新しい家づくり 

 

 




















 

 

冬は暖かく夏は涼しい、快適で過ごしやすい家族がよろこぶ

住まいを実現することは、地球環境に負荷をかけない工夫を

した家づくりにもつながります。


脱炭素化への取り組みが必要不可欠ないま、人にも地球にも

やさしい、新しい住まいのヒントを紹介します。

 

頭インタビュー(P.2~4)

省エネと快適性を両立

人と地球にやさしい住まいを目指していく


脱炭素社会に向け、新しい家づくりには高い省エネ性が求め

られています。次世代の住まいは少ないエネルギーで私たち

の暮らしを快適で健やかに支えてくれるものになるでしょう。


2050年のカーボンニュートラルの実現に向け、住宅の省エネ

化を推進する環境省地球温暖化対策事業室に、住まいに求め

られる環境性能やあり方について伺いました。



地球にやさしい住まいのあり方(P.6~9)

 

いま私たちの住まいに求められる要件は、少し前と様変わり

しています。快適で安心して暮らせるだけでなく、地球にや

さしい、持続可能な住まいのあり方を考え取り入れることが

スタンダードになりつつあります。家づくりに求められるこ

と、そして知っておきたいポイントを紹介します。

 

◆ 機器や設備はでんきで便利・快適に(P.10~21)

 

地球環境にも配慮した快適な住まいには、家庭で使うエネル

ギーの多くを占める給湯や暖房などに効率よく省エネギー

を実現する機器・設備の選び方が重要です。

住まいで使うエネルギーや機器・設備の特長、選び方のポイ

ントを紹介します。


 

 

4判 24ページ 

2023年12月発行 価格330円(消費税込・送料別)


※ 完売しました。


 

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